定期講座

【第103期講座】2010年01月-2010年06月


塩田 潮 ( シオタウシオ ) のプロフィール


ノンフィクション作家・評論家 1946(昭和21)年、高知県出身。慶応義塾大学法学部政治学科卒業。雑誌編集者、月刊『文藝春秋』記者などを経て、83年に独立。同年、処女作『霞が関が震えた日』で第5回講談社ノンフィクション賞を受賞。 著書は、『霞が関が震えた日』(講談社文庫)、『大いなる影法師―代議士秘書の野望と挫折』(文春文庫)、『日本国憲法をつくった男―宰相幣原喜重郎』(同)、『金融崩壊―昭和経済恐慌からのメッセージ』(日本経済新聞社)、『誰がための官僚』(同)、『田中角栄失脚』(文春新書)、『昭和の教祖 安岡正篤の真実』(ワック)、『危機の政権』(東洋経済新報社)、『昭和30年代』(平凡社新書)、『新版 民主党の研究』(同)など多数。最新刊は『憲法政戦』(日本経済新聞出版社。2009年12月21日刊)。

定期講座の内容

演題 日本再生への処方箋
-政界の現状と今後の動向-
開催日 2010年6月16日 日程 開場18:15 / 開演18:45 / 終了20:30
チケット 2,500 円 / 名 会場 東京内幸町ホール
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