定期講座

【第103期講座】2010年01月-2010年06月


加来 耕三 ( カクコウゾウ ) のプロフィール


歴史家・作家 昭和33年、大阪生まれ。奈良大学文学部史学科卒業後、学究生活を経て、昭和59年より奈良大学文学部研究員。 現在は大学・企業の講師をつとめながら、歴史家・作家として著作活動をおこなっている。『歴史研究』編集委員。内外情勢調査会講師。地方行財政調査会講師。外交知識普及会講師。中小企業大学校講師。政経懇話会講師。日本歴史学会会員。 「歴史は活用してこそ意義がある」「使えない歴史は意味がない」と主張し、歴史をいかに具体的に、日常生活や仕事に活用するかがテーマとなっている。 著書として、『いまさら入門 坂本龍馬』(講談社)、『勝海舟と坂本龍馬』(出版芸術社)、『評伝 江川太郎左衛門』(時事通信社)、『戦国クライマックス! 関ヶ原30人の武将烈伝』(講談社)、『昭和武闘伝』(出版芸術社)、ほか多数。 【公式サイト】 http://www.kaku-kouzo.com/

定期講座の内容

演題 戦国武将に学ぶ経営哲学と人づくり
-歴史は活用してこそ意義がある-
開催日 2010年1月19日 日程 開場18:15 / 開演18:45 / 終了20:30
チケット 2,500 円 / 名 会場 東京内幸町ホール
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