定期講座

【第99期講座】2008年01月-2008年06月


石井 吉徳 ( イシイヨシノリ ) のプロフィール


東京大学名誉教授・NPO法人もったいない学会会長 1955年、東京大学理学部物理学科(地球物理学)卒業。石油開発産業を経て、東京大学工学部資源開発工学科教授、環境庁国立環境研究所所長、日本学術会議会員、日本リモートセンシング学会会長などを歴任。2006年8月、もったいない学会を設立し、「石油ピーク」に備える脱浪費、無駄のない社会変革を唱える。主な著書に『エネルギーと地球環境問題』『国民のための環境学』(愛智新書)、『豊かな石油時代が終わる』(日本工学アカデミー・環境フォーラム編・丸善発売)、『石油最終争奪戦-世界を震撼させる「ピークオイル」の真実』、『石油ピークが来た―崩壊を回避する「日本のプランB」』(日刊工業新聞社)など。 【WEBサイト】 http://www007.upp.so-net.ne.jp/tikyuu/ 2008年2月20日(水) 講演会に向けてのメッセージ 石井 吉徳 講演会 感想文 石油ピークが来た崩壊を回避する「日本のプランB」

定期講座の内容

演題 石油ピークが来た崩壊を回避する「日本のプランB」
開催日 2008年2月20日 日程 開場18:15 / 開演18:45 / 終了20:30
チケット 2,500 円 / 名 会場 東京内幸町ホール
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