定期講座

【第101期講座】2009年01月-2009年06月


水谷 研治 ( ミズタニケンジ ) のプロフィール


東京福祉大学 大学院教授 経済学博士 1933年 名古屋市で出生。1956年 名古屋大学経済学部を卒業。東海銀行(現、三菱東京UFJ銀行)へ入行。経済企画庁へ出向後、シティ銀行(ニュ-ヨ-ク)へ出向。1994年 ㈱東海総合研究所(現、三菱UFJリサーチ&コンサルティング㈱)の代表取締役社長、同会長、理事長を歴任。1999年 中京大学へ。経済学研究科長、MBAビジネス・イノベーション研究科長を歴任。2008年 東京福祉大学へ。中京大学名誉教授。最近の著書 「日本経済、どん底への転落」(NTT出版)、「銀行の錯覚―――いまこそ正道に立ち返れ」(PHP研究所)、「世界最強 名古屋経済の衝撃」(講談社)(※この書籍は、急激な円高やバブルの崩壊を予想したほか、第3次遷都論の火を付けたとも言われている。) 【水谷研治研究室】 http://www.econo.chukyo-u.ac.jp/mizutani/

定期講座の内容

演題 日本経済のゆくえ
開催日 2009年1月27日 日程 開場18:15 / 開演18:45 / 終了20:30
チケット 2,500 円 / 名 会場 東京内幸町ホール
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