定期講座

【第98期講座】2007年07月-2007年12月


江川 紹子 ( エガワショウコ ) のプロフィール


ジャーナリスト 1958年東京都生まれ。早稲田大学政治経済学部政治学科卒業後、神奈川新聞社入社。社会部記者として勤務する。'87年同社を退社し、フリージャーナリストとなる。オウム真理教への取材姿勢とその活動が高い評価を得、'95年菊池寛賞を受賞。現在、報道番組のコメンテーターや雑誌連載、独協大学の特任教授を務めるなど多岐に渡り活躍中。近著に『オウム事件はなぜ起きたか―魂の虜囚』上・下巻(新風舎)。その他『私たちも不登校だった』(文藝春秋社)、『人を助ける仕事―「生きがい」を見つめた37人の記録』(小学館)、『冤罪の構図』(新風舎)、『父と娘の肖像』(小学館)など著書多数。 【江川 紹子 氏 公式ホームページ】 http://www.egawashoko.com/ 江川 紹子 講演会 感想文 刑事裁判のこれからについて -裁判員制度を考える-

定期講座の内容

演題 刑事裁判のこれからについて -裁判員制度を考える-
-裁判員制度を考える-
開催日 2007年9月13日 日程 開場18:15 / 開演18:45 / 終了20:30
チケット 2,500 円 / 名 会場 東京内幸町ホール
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