定期講座

【第94期講座】2005年07月-2005年12月


猪瀬 直樹 ( イノセナオキ ) のプロフィール


作家 1946年長野県生まれ。'87年『ミカドの肖像』で第18回大宅壮一ノンフィクション賞を受賞。『日本国の研究』(文藝春秋)で'96年度文藝春秋読者賞受賞。2002年6月末、小泉首相より道路関係四公団民営化推進委員会委員に任命される。現在は、政府税制調査会委員、日本ペンクラブ言論表現委員長、東京大学客員教授なども務める。また、フジテレビ系土曜日「ワッツ!?ニッポン」のレギュラーコメンテーターのほか、テレビ朝日系「朝まで生テレビ」、「TVタックル」など随時出演、幅広い領域で活躍中。2003年11月に『道路の権力』(文藝春秋)が発売され話題に。主な著書に『猪瀬直樹著作集 日本の近代(全12巻)』(小学館)ほか。近著に『こころの王国』(文藝春秋)、『決戦・郵政民営化』(PHP研究所)、『ミカドの肖像』(小学館文庫版)、『ゼロ成長の富国論』(文藝春秋)などがある。 ホームページ:http://www.inose.gr.jp/ 猪瀬 直樹 講演会 感想文 ゼロ成長の富国論

定期講座の内容

演題 ゼロ成長の富国論
開催日 2005年9月14日 日程 開場18:15 / 開演18:45 / 終了20:30
チケット 2,500 円 / 名 会場 東京内幸町ホール
お申込    受付終了    感想文   講座リポート