定期講座

【第98期講座】2007年07月-2007年12月


武田 邦彦 ( タケダクニヒコ ) のプロフィール


中部大学総合工学研究所 教授(副所長) 1943年東京都生まれ。’66年東京大学教養学部基礎科学科卒業後、旭化成工業(株)に入社。’86年より同社ウラン濃縮研究所長を務め、自己代謝材料の開発に取り組む。’93年より芝浦工業大学工学部教授、2002年より名古屋大学教授を経て、2007年3月より現職(専門分野:資源材料工学)。多摩美術大学非常勤講師。文部科学省中央教育審議会、科学技術審議会、内閣府原子力安全委員会の専門委員。これまで東京大学などの非常勤講師、芝浦工業大学では評議員、学長事務代理などを歴任。著書に「分離のしくみ」(共立出版)、『リサイクル幻想』(文春文庫)、「二つの環境」(大日本図書)、『何を食べれば安全か』(青春出版社)、『環境問題はなぜウソがまかり通るのか』(洋泉社)他多数。環境に関する著作が高等学校現代国語の教科書に収録されている。 【武田 邦彦 氏 公式ホームページ】 http://takedanet.com/ 武田 邦彦 講演会 感想文 私たちの子孫の為の環境問題

定期講座の内容

演題 私たちの子孫の為の環境問題
開催日 2007年8月22日 日程 開場18:15 / 開演18:45 / 終了20:30
チケット 2,500 円 / 名 会場 東京内幸町ホール
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