【第99期講座】2008年01月-2008年06月




原理・原則を知り、自分の感性の限界(ものさし)を飛び超える事が自分の成長、企業の成長を呼ぶことを学びました。夢(目標)に日付を入れ、より具体的にすることで達成する方策が見えてくると感じました。ありがとうございました。(30代 会社員 男性)
お客様の心の中へ入っていくために「スマイル」という鍵がある。本当にそのとおりだと思います。ポジティブな言葉、表現を思いつく限り出し、ネガティブな言葉、表現を思いつく限り出すということを仲間とやってみたいと思います。(50代 女性)

「自分のステージを考えて働く」自分自身にも大切にしたい言葉ですし、まわりのみんなにも伝えて理解してもらって働いたら素晴らしい環境が作れるし、作りたい、と思いました。私自身もサービス業、接客業ですが、頑張って可能性の領域を超えたいと思いました。(30代 会社員 女性)

ESがあってのCSということを再認識しました。明日から早速実行していこうと思います。(40代 会社員 男性)

自分磨きが原点である事、心の持ちようが基本である事が心にしみ込みました。(60代 コンサルタント 男性)

ホテルはお客様商売、ご苦労な商売です。特にクレームの処理について、プロのクレームと一般の人達のクレームがあるとのこと、分けて処理する考えがおもしろく聞かせていただきました。サービスは人が90%、やる気のある社員を育てるお話も良く理解出来ました。笑顔こそがお客様の心を開かせるのですね。家庭で1日5回は笑顔を見せるよう心掛けましょう。(70代 男性)

「可能性の領域」のお話がとても興味深かったです。その領域で仕事ができれば、どんな仕事もやりがいを感じられるのではないかと思いました。私自身は、感性のものさしもまだまだ短く、勉強することが多いので非常に参考になりました。お客様のニーズ、趣味志向は多様化しているので、それにお応えするためにどんどん自分が進化していかないと、よいサービスは提供できないと思いました。少しは理解したつもりですが、高野さんのおっしゃるように落ちたウロコが元に戻らないように努力し続けたいと思います。会社の理念も自分の信念も迷わず継続させていくことが一番難しいのではないかと思います。(20代 会社員 女性)

リッツカールトンの従業員教育に興味があり、機会あるごとに講演やセミナーに参加させていただいています。昨年は大阪で宝角さんのお話を聞き、本気でリッツカールトンで働きたくなってしまいました。今回の高野先生のお話でも、やはり「従業員を大切に思う気持ち」が強く感じられました。企業のトップの熱い情熱、必要ですよね!「感性を磨く」というと大げさなことだと感じがちでしたが、日常の小さなことをひとつひとつ丁寧に愛情をこめて行うことで、自分の心は磨くことができるのだなと気づき、うれしくなりました。高野先生はいつも笑顔で優しい口調でお話してくださいます。やわらかな光のような元気をわけていただいた気がします。ありがとうございます。(30代 会社員 女性)

★他、たくさんの感想文をお寄せ頂きました。ありがとうございました。(TCCスタッフ一同)