【第89期講座】2003年01月-2003年06月




本日は、芸能界の裏話を含めて、ユーモアあふれる講演を有難うございました。ハードからソフトの時代には、肩の力を抜いて「面白いこと」をやっていく必要性を感じました。今後、感性を磨いて創造的な生き方を見つけたいと思います。(60代 男性)

楽しいひとときを有難うございました。「集団おしおき場をもうけては」というのは賛成。でもこだわらない若者達もとても大好きなのです。私も左・左で今後益々思いのまま生きて参ります。自分中心でいい加減に。(50代 美容業 女性)

日本人の勤勉さの中で、不真面目に生きる、いい加減に生きる大切さを感じました。その中で与えられるのではなく、自分でどう仕事をしていくか、どう行動していくかを考えていく事の大切さも非常に感じました。自分の毎日の仕事に「いい加減に」生かしていきたいと考えます。(40代 会社員 男性)

自己を実現することを楽しむ。人生を楽しむ。という事を改めて考えてみようと思います。今の世知辛い世の中でも明るく楽しく何事にも取り組めるようになれればと感じました。(30代 会社員 男性)

ハードとソフトの違いの指摘は心の中で唸ってしまうものがあった。私は自分でもそう思っていた。融通の利かないコチコチ者だという事を。笑いの中から学びがあった。(70代 女性)

とても楽しく明るい講演でした。「自分で何か一つに拘るのが良い。出来るだけくだらないものが良い。あの人、変ですよ!?と言われる位で丁度良い。そこから世の中の流れが見えてくる。」という横澤さんは「笑い」から定点観測され、世の中や人を見てきたようだ。「笑い」は文化であり、平和の象徴でもある。大事にしていきたい。(40代 大学職員 男性)

大変面白く聴いた。自分流の生き方を考える意味で大変参考になった。(50代 男性)

★他、たくさんの感想文をお寄せ頂きました。ありがとうございました。(TCCスタッフ一同)