【第96期講座】2006年07月-2006年12月




7つの楽しみ、心がけていることもありましたが、いたずらとか、一人の世界の楽しさ、自分をおとしめること、運動など、意識して試みてみようと思いました。特に一人の世界になることは自分をよく見つめるようなると思うので、感受性なども豊かにしたいと改めて感じた次第です。(50代 教員 男性)

感受性を豊かにする、7つの楽しみ。これから、心がけていこうと思います。楽しい話、ありがとうございました。(40代 会社員 男性)

個性的(すぎる)なファッションも楽しませていただきました。作家ばかりが本職と思っていましたが、絵本の作家とは知りませんでした。最後の話(読み聞かせ)は、イメージを自分で膨らませることができました。聞く子供たちは、心が潤う時間が好きになることでしょう。昔した保母時代のことを思い出し、子供たちのキラキラ輝く瞳がとてもなつかしく(志茂田先生のようには上手でなかったけれど)感じました。これからもお元気でご活躍をお祈りしております。(50代 パート勤務 女性)

60才からは新たな年のとり方をする・・・。68才は新8才と考えると年を重ねることが楽しく思えてきます。リタイアしてからの時間が長くなるので明るくイキイキと遊び心を忘れないで自分を楽しみたいものです。
ゾウの声は本当にお上手でした。目を閉じて聞いていると澄み切った空に星が輝いている光景が浮かんできて、話の最後には涙が目の奥にたまってしまいました。(30代 会社員 女性)

7つの愉しみを実行して、新ゼロ歳からの人生を楽しみたいと思います。(男性)

今年6月に会社を退職しました。現在63才です。新3才という言葉は、非常に新鮮でした。そしてこれからの生き方としての7つの愉しみ、既に幾つかは実行済みですが、新しい愉しみ方も教わりました。今後が楽しく生きられそうです。ありがとうございました。(60代 男性)

独特の読み聞かせに感動しました。愉しみを見つけることが若さを保つ秘訣と思い、自分も実践したいと思いました。(30代 会社員 男性)

講演と合わせて読み聞かせもしていただきありがとうございました。小さな事柄に感動できる心、発想力の豊かさで笑いを作り出して暮らす愉快さ、とても楽しく志茂田さんの世界に引き込まれました。心にひびいてくる読み聞かせに私の感受性も大きく刺激されました。最後の「命の尊さにつきる」という言葉を伺い、今日のお話の源を感じ心が震えました。(40代 女性)

★他、たくさんの感想文をお寄せ頂きました。ありがとうございました。(TCCスタッフ一同)