【第99期講座】2008年01月-2008年06月




大変勉強になりました。「好ましさを見出す」を心がけ、実践して参りたいと思います。ありがとうございました。(50代 会社員 男性)

とても楽しかったです。「あらゆるものは変化するのだから、自分がそれに合わせて変わればいい。33変化で生きていけばいい。」というところがとても心に残りました。鏡になれない私なので33変化、女優で楽しく生きてまいります。それから、人の好ましいところをみていくという点も、皆が思えばどれほど幸せを感じる人が増え、平和な世の中が実現するかしらと、明るい希望を感じました。(50代 女性)

いつもデータ重視の企業文化にいる私にとって、新しい視点を投げかけてくれたことに感謝します。”言葉でなく感じる”という、日本人がDNAの中に持っている感性はとても大事だと思います。(30代 会社員 男性)

”変わるから変わらずにいられる”を聞いたとき、確かにそうだと思った。「変わり続ければいい」今の生活を考えるとなかなか難しいと思う。信仰について自分を見直すいい機会になりました。(40代 会社員 男性)

自分のとらわれの心からどうしたら解放されるか教えていただき、講演をうかがえて本当によかったと思いました。年をとるごとにとらわれの気持ちが強くなって、苦しくなっていますので、お経を暗記して唱えたいと思います。(40代 女性)

人間の”記億”の悪さ、改めて再認識できました。見えないもの、好ましいと思って見ようと、実践していきます!ありがとうございました。(60代 会社員 男性)

今日のお話を聴いているうちに、日頃、自分がいかに言葉に縛られ、言葉に頼り、言葉によって不安を抱きつづけているかを感じました。鏡のような心になることは難しいですが、せめて優しいまなざしで自分の周りを見てゆきたいと思います。「言葉」による決め事で自分を武装しないことはとても不安ですが、その時その時の状況に応じた自分の自然な反応をもっと信頼してゆきたいと思います。先生はご多忙な身でいらっしゃると存じますが、お体どうか、ご自愛ください。今日は楽しいひと時をありがとうございました。(30代 学生)



※他、たくさんの感想文をお寄せ頂きました。ありがとうございました。(TCCスタッフ一同)