【第95期講座】2006年01月-2006年06月





”生きる”ということの本質的な意味を教わりました。”大切な人の喜ぶことをするのが人生ぞ”この言葉を胸に刻み、笑顔を忘れず今のこの時から”生きて”行きたいと思います。今日は本当にありがとうございました。(30代 会社員 男性)

月刊誌「致知」にて先生のことを少しは存じ上げておりました。今日初めてお目にかかり本当に良かったです。感動しました。”夢は叶うもの 思い強ければ”自分の思いの弱さを反省し、まだあと20年は元気に生きたいです。孫(1.5才)結婚式に出るのが夢です。本当にありがとうございました。(60代 自由業 男性)

「両手を切断して非常に良かった」素直に語る姿勢に感嘆した。人生が変わり、考え方が変わり、人生が楽しくなり、さわやかになったという体験が語られた。まわりの優しさを感じることの出来る幸せが、ひしひしと伝わってきました。両手があることが返って心の障害者になっているのではないかと、ふと思った。(60代 会社役員 男性)

「生きる力」を頂いた。(ありきたりだが、本心から感じた)(60代 男性)

人の為になる事をするのが自分の今生の仕事と思って日々生きております。大野先生のお話でも「大切な人が喜ぶことをするのが人生ゾ」とありました。やっぱり同じだと感じ、この道、この考えで行くぞという思いを強くしました。ありがとうございました。(50代 自営業 男性)

色々な思いを越えてのことをユーモアを交えてのお話しをお聴きし、感動・感動・感動です。「一瞬を大切に生きる」理屈抜きに心にど~んと入ってまいりました。ありがとうございました。(40代 女性)

素晴らしいお話し本当にありがとうございました。両手を失いすべてのことに感謝する心が育ったとのこと。本当に感動しました。熊本に行く夢を与えていただき、美術館に行くのを楽しみにしています。(60代 男性)

ずっと心の奥にしまっておいたものが大野先生の講演を聴いて扉が開きました。ずっとずっと親に心配ばかりかけて27年間生きてきました。親のことを大切にも思っていました。自分本意で生きる事しか考えていなかったが、やっぱり親に応援して欲しかったり、喜んで欲しかったり。自分が成功する事、うれしい事は、父母も嬉しいのだとあらためて気づきました。今日、家に帰ったら両親に「ありがとう」と言おうと思います。本当に本当にありがとございました。(20代 看護師 女性)

★他、たくさんの感想文をお寄せ頂きました。ありがとうございました。(TCCスタッフ一同)