【第87期講座】2002年02月-2002年06月




簡単に言えば「元気」をもらった。明るくハキハキとした話し方で、聴きやすい上、内容に幅と奥行きがあって非常によかった。「楽しく死ぬために楽しく生きる」の一言は素晴らしかった。(60代 男性)

楽しく生きるには、目標を常に持つこと、目標を成し遂げたら直ぐに次の目標を持つことという話しは大変参考になった。心身は常に活力を持つことが必要とあらためて認識しました。(70代 男性)

大変、話し上手で、人の気持ちをよく理解して話している感じがする。(40代 会社員 男性)

楽しかった。今を生きる、異文化を楽しむ、本当にそう思います。エンドの日から今日の自分を見て計画を立て行動します。「自分をそのまま受け入れてくれる人がいないと人は育たない」この言葉を今日から大切にします。スタッフ、子供、孫たち、そして自分の為に。(50代 美容業 女性)

率直に思いますが、今の国会のドタバタ劇をスパッと言い切った所など、まさに痛快でした。"ガイアの一人"としての思いを再確認しました。一人ではない事が実感です。(40代 会社員 男性)

本当に元気の出る話しだった。野中さんは人生を楽しんでいると感じた。違いがあるので楽しい、違いをさがすと更に楽しくなる。葬式に向かって楽しく生きようと思いました。(60代 男性)

残り少ない時間を、自分のやりたいことに有効に使う決心がつきました。(50代 会社員 男性)

人生の満期である死まで、限られた時間をどう使うか。ということに感銘を受けた。笑顔ボランティアは家庭内において、すぐ取り入れられ、最も有効であると知らされた。(50代 会社員 男性)

★他、たくさんの感想文をお寄せ頂きました。ありがとうございました。(TCCスタッフ一同)