【第101期講座】2009年01月-2009年06月





ユーモアを交えた講演はとても興味深く、いつのまにかリッツ・カールトン・ホテルの従業員や出入りの業者、そしてお客様の気分になって聴いていました。目的と目標の違い、解らないまま仕事を続けていたような気がします。とてもすがすがしい気分になりました。本日のおもてなし、ありがとうございました。(40代 女性)

たいへん興味深く楽しいお話をありがとうごさいました。普段から"同じ状況でも見方を変えて楽しく過ごせる様に"ということを考えています。それでも、お話を聴いて、見方が全然不十分だったと感じました。しかられることは期待をされていることであると切りかえると表向きではなく本当にありがたく感じられるだろうと思いました。今日、感謝をいくつ感じたかというお話、わたしは1つ"感謝!"と思ったことがあったので安心してしまったのですが、200、300と感謝できることに大変驚きました。目的を持ってコツコツと励みたいと思います。ぜひリッツ・カールトン・ホテルに宿泊してみたいと思います。(30代 女性)

本日は貴重なお話、ありがとうございました。物事の見方、自分のレーダーを強化するというお話が自分に足りていないと思いました。日々目標のクリアに集中し、日々の変化を疎かにしていたと思いました。今から様々な事にフォーカスし自分の長所・短所を考え、現在地確認と社会への目的を考えてレーダーを磨いていこうと思います。仕事では会社と自分の社会的意義を考え、ブランドを作り"自分がない世界は考えられない世界を"そんな人になろうと思います。(20代 男性)

どんな職場にいても人を思いやる気持ちは大事な事だと感じました。この世の中を"よい時が来た"と捉えてワクワクするために何をするか?仕事の先の目標や意義を大事にしたいと感じました。今、周りにある環境と、スタッフに気持ちよく過ごしてもらうために意識をして働こうと思います。ありがとうございました。(30代 女性)

最高の笑顔の先生のお話、自分のどこかで色々なスイッチがONになったような気がしました。変化する自分を楽しみにしています。ありがとうございました。(60代 男性)

色々な事がありがたいと思える自分になるよう、見方を変えて視野を広く持って頑張りたいと思います。また、人脈を広げられる様に自分磨きも頑張ります。ありがとうございました。(30代 女性)

リッツ・カールトン・ホテルの人間性が解った気がしました。サービス業の中で今ほど差別化が問われる時代はないと思います。その中でトップを維持していくのは大変なことですが、突飛(とっぴ)ことではなく平凡でもお客様の心を打つ従業員の教育、常に努力をしている従業員の心がけを感じました。(70代 男性)

清々しい爽やかな余韻の残るお話をありがとうございました。"人と人との絆を大切に"ということが少なくなっている今の時代にとても大切で貴重なお話に心が和みました。慈しむ心であり続けたいと思いました。(50代 女性)


※他、たくさんの感想文をお寄せ頂きました。ありがとうございました。(TCCスタッフ一同)